ネットの最近のブログ記事
Ruby設計者のまつもとゆきひろ氏が語るPHPについてのエントリー
ネットでは反響が広がり、熱い議論がなされているようだが
私は、おおむね同調できる
特に、
それよりも気になるのはPHPは
* 自分を駄目だと思ってない(or 駄目じゃないと思いこもうとしている)
のくだりが納得
私にも、PHPのコアメンバーの中に、「PHPはだめな箇所があるので直していかなくては」という思いが感じられない
PHPで書かれたプログラムやそのプログラマーが駄目なわけではないのだけれど、文だけ読むと
「PHP(使い)は自分を駄目だと思っていない」
という風にも解釈できるため、PHPの使い手が、反論しているのかも・・
でもIPAではPHPの利用を推奨していないと・・
今年始まったという新アニメ
ネットでは全裸の娘(狼だけど)が登場するという事で話題になっていたが
明らかに狙った話題だったため、あえて避けていたが、
ふとしたことでマンガを読むことができた、まだ5話しか連載されていないが、結構面白い
そこで原作の小説と、話題になっているアニメを見てみた
一番最初に触れたのはマンガということを差し引いてもマンガが一番表現がうまいと感じる、
テレビは小説にオリジナル要素を加えつつも、原作である小説にある程度忠実に作られている
だから文字の表現を絵で表す事など、苦労しているところが多い
反面、アニメならではの演出は、ホロが荷馬車に入るときの演出がひそかに入っているところか・・
アニメを見直すか、原作をしらなくては、わからないと思うが、ニクイ演出だ
しかし、人気取りにオリジナルキャラを投入したりと、あからさまに狙っているあたりがやはり好きになれない
マンガは小説の要点をうまくつまみ出して、上手に絵で表現できている、
表現に無理がある箇所などは、あえて原作を踏襲せず新しい表現に変えていたり、好感が持てる
原作では、足りない箇所を補完していたり、全体的な演出がうまい
馬のシーンやホロとの会話でロレンスの心境などは、小説よりマンガの方が優れていると感じる(後発でもあるので当然といえば、当然だが)
※しかし、さらに後発のアニメは、小説を朗読しているだけのようで、いまいちだったが・・・
全般的には、商人の話のようなので、簿記の勉強に雀の涙ほどでも役に立てばなぁと思っていたりする(爆
ナウシカ好きのH氏に話した話題をここでも
巡回中に↓のページを偶然発見しました
実はナウシカの原作者は別にいます
なんだってぇー!
どのような想いで宮崎氏がナウシカを完成させたのか、誰にも分かりません。けれども、「風の谷のナウシカ」に出てくる壁画の隅に、小さな隠し文字が「Kanae Inamori」と入っているのです。そして、これはもう誰にも確かめられないのですが、ナウシカの風貌は稲盛さんをモデルにしているのだそうです。
さらになんだってー!!
衝撃の顛末はさらになんだってー!! ΩΩΩ
